| 昭和7年4月 |
広島市段原末広町に小井手服装研究所の名称で創立する。 |
| 昭和18年12月 |
時局の進展に伴い閉鎖のやむなきに至る。 |
| 昭和21年9月 |
広島市段原新町に再開する。 |
| 昭和22年8月 |
公認小井手洋裁女学院と改称する。 |
| 昭和24年5月 |
広島市段原山崎町2番8号に、校舎を新築移転する。 |
| 昭和27年7月 |
学院の公共性を高めると共に、将来の発展に備え、私有財産を寄付し、財団法人小井手洋裁学院の認可を受ける。 |
| 昭和51年6月 |
学校教育法の一部改正により、家政専門課程設置の小井手服装専門学校として認可を受ける。 |
| 昭和51年12月 |
財団法人を解散し、教育の充実と公共性を高めるため、学校法人小井手学園の認可を受ける。 |
| 昭和55年4月 |
春の叙勲において小井手伊勢子 勲五等 瑞宝章を受ける。 |
| 平成4年4月 |
小井手学園広島ファッションビジネス専門学校と改称する。 |
| 平成7年3月 |
専門課程の卒業生に対し「専門士」の称号が付与される。 |
| 平成11年3月 |
広島市南区金屋町1番20号に校舎を新築する。 |
| 平成14年4月 |
春の叙勲において小井手桂子 勲五等 瑞宝章を受ける。 |
| 平成19年4月 |
専門課程の卒業生に対し「高度専門士」の称号が付与される4年制の認可を受ける。 |
| 平成23年4月 |
小井手ファッションビューティ専門学校と改称する。 |